引っ越ししたリファレンスノート

10%しかいない人たちのためのブログ

2026-05-01から1ヶ月間の記事一覧

ちょっとしたイタズラですが...

この挿入歌は多分「ロイ・オービソン」でしょうが、確認のため、AIチャットで、歌ってる人名と曲名を聞いてみた。 pic.twitter.com/KaISX7jlHu— Locom2 (@locom2) May 26, 2026 結果 Perplexity Q:この曲はロイ・オービソンですか?曲名も A:了解しました。…

マリア・クルグロワ🐱夜の狂気の謎:なぜ飼い猫は夕暮れ時に壁を駆け回り、手を噛むのか

www.pravda.ru マリア・クルグロワ著︀:28/04/2026 ✒️【要約】 猫は薄暮性動物であり、夕暮れ時から夜間にかけての活動は、狩猟本能や体内に溜まったエネルギーを発散する自然な行動である。 飼い主の手を噛む行動は、必ずしも攻撃ではなく、興奮状態での遊…

ニコライ・ゴロヴィン🐝 インフォグラフィック:ミツバチの群れ数の増減 1990〜2024

naked-science.ru ニコライ・ゴロヴィン著:02/05/2026 ✒️【要約】 2024年の世界のミツバチの総群れ数は約1億170万群で、1990年から46.6%増加した。特にアジア(約45%増、世界の約半分)とアフリカ(約38%増)の成長が著しい。 地域別では、アジアに次いでヨ…

イゴール・バイドフ⚡️巨大なタコは恐竜時代の海の主要な捕食者の一つだった

naked-science.ru イゴール・バイドフ著:24/04/2026 ✒️【要約】 白亜紀の海に全長最大18.6メートルの巨大タコ Nanaimoteuthis haggarti が生息しており、食物連鎖の頂点に位置する主要な捕食者だった 27個の化石嘴の分析から、これらの古代タコは複雑な神経…

イゴール・バイドフ⚡️アルメニアとジョージアの国境付近の地域が、人類にとって最も重要な小麦の故郷と名付けられる

naked-science.ru イゴール・バイドフ著:29/04/2026 ✒️【要約】 普通小麦(Triticum aestivum)の起源が、紀元前5800〜6000年頃のジョージアとアルメニアの国境付近(コーカサス地方)にあった可能性が、新たな考古学的証拠により示された 考古学者チームは…

イゴール・バイドフ⚡️アルメニアとジョージアの国境付近の地域が、人類にとって最も重要な小麦の故郷と名付けられる

naked-science.ru イゴール・バイドフ著:29/04/2026 ✒️【要約】 普通小麦(Triticum aestivum)の起源が、紀元前5800〜6000年頃のジョージアとアルメニアの国境付近(コーカサス地方)にあった可能性が、新たな考古学的証拠により示された 考古学者チームは…

マーガレット・オズボーン🐱なぜ猫や犬は草を食べるのか?

www.livescience.com マーガレット・オズボーン著:09/08/2025 なぜ猫や犬は草を食べるのか? 猫や犬が草を食べる理由には多くの説があり、中には「昔の作り話」もあるかもしれない。 マーガレット・オズボーン著、2025年8月9日公開 猫や犬が草を食べる理由…